ケアマネのひとりごと ~子育てのリレーが終わらないって話~

考え方の話

こんにちは、まんぷくケアプランのまんぷくです(●´ω`●)

明日は高1の娘のなぎなたの大会がありまして。

ようやく息子が高校を卒業して送り迎えがなくなったと思ったらこれですよ(  ˘ω˘)
なかなか子育てのリレーが終わりません(笑)

試合会場も片道2時間近くかかりますし、結構な頻度で試合ってあるんですよね。月1くらい

でも「親がしてくれた」っていう思い出をたくさん残してあげたいなという気持ちが昔からあって、

参観日も皆勤賞ですし、もししてあげられることがあるならやれることはやってあげたい所存です(●´ω`●)

とはいえですね

僕が人生二回目で、同じ子供を同じ環境で育てた経験がすでにあるのなら「この場合はこうしたらいいよ」が通用するのですが、なんせ親初心者なので常に行き当たりばったりにはなりますし、失敗することもよくあります。

つい5歳児の頃のように接して
「私もう高校生なんですけど?」
ていうツッコミを入れられたり(笑)

親が子供の成長に何とか合わせないと、置いてけぼりになっちゃいます。

っていう、今日は大学1年の息子が高校1年の娘に庭でなぎなたを教えるのをほのぼの見ながら書いてみました。

大きくなったなぁ(●´ω`●)

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